「はじめてのワーキングホリデー」ではワーキングホリデーを夢見る人を応援します! |
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はじめての ワーキング ホリデー
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●生活しやすい カナダ人は優しく親切。治安もよく、住みやすい。 ●アウトドアが豊富 夏は乗馬やハイキング、冬はスキーやスノーボードが楽しめます。カナダの雪質のよさは世界でも有数。初心者もベテランも楽しめる代表的なレジャーです。 ●アメリカに近い ワーキングホリデー制度がないアメリカにも気軽にいけます。野球やバスケットなどのメジャーリーグのチームはカナダにもあるので、本場スポーツの試合を間近で楽しめます。 カナダへのワーキングホリデー留学は、競争率が高く、募集が開始されるとすぐに定員が埋まってしまうほどです。毎年約5千人の日本人がワーキングホリデーに参加しています。とはいえ、現地でのトラブルには気をつけなければいけません。 カナダは世界でも珍しい、英語とフランス語を公用語としたバイリンガル国家です。
●友達や知り合いと一緒に、2〜4名で共同で生活する家具付きのフラット(アパート、マンション)と、ホームステイが一般的。 ●自由に生活を楽しみたいなら、フラット生活がおすすめ! ●親切で優しい人が多いカナダでは、ホームステイが人気。居心地のいいファミリーと一緒に楽しく生活しながら、英語力をアップさせられるのが魅力です。
■カナダで働く ●自然豊かなカナダの田舎で、ファームステイにチャレンジ。周りはネイティブスピーカーばかりで最初はつらいけど、慣れれば英語漬けの環境に大満足。女性には、育児・家事手伝い(オーペア)も人気があります。 ●主要都市では、お土産物屋や飲食店などでのお仕事が一般的。 ●観光立国・カナダでなら、旅行会社勤務やツアーガイドとして働くチャンスもあります。 ●お土産物屋や飲食店などでのアルバイトは時給約600円+チップです。 住み込みバイトの多くはお給料の代わりに食事とお部屋を提供されます。
■カナダで学ぶ ●学校へは6ヶ月まで通学できます。しっかり英語を勉強したい方におすすめです。 ●カナダの英語はきれいで聞き取りやすいので、初心者の方でも安心です。 ●英語教師資格を取得できるコースもあります。ワーキングホリデーでも帰国後役に立つ資格を取ることもできます。 ●ボランティア先進国なので、色々なボランティアを経験できます。
■カナダのビザ申請はタイミングが大切 カナダのワーキングホリデービザ申請は書類の“提出のタイミング”が難しいのです。ワーキングホリデービザ申請の時期は出発日の3ヶ月前ですがその3ヶ月前の日付前後1週間内のズレは受け付けられるのですが、それ以上になると書類は返送されてきます。書類提出の時期をうっかり間違わないよう気をつけましょう。 仕事の大きな募集をする時期もあり4月は観光・9月はスキーシーズンといったタイミングが重要です。
■語学を学びたいならカナダ!? 英語に自信がない、という方にカナダのワーキングホリデーはおすすめです。ケベック州とニューファンドランド以外ではクセのない英語が話されていて英語が得意でなくても聞き取りやすいです。 また、カナダでは英語とフランス語が公用語となっているので全て表示は英語とフランス語の2カ国語です。ケベック州ではフランス語が話されています。本場、フランスよりも物価が安いのでフランスは手が出ない、という方にもおすすめです。 モントリオールなら英語も比較的通じるのでフランス語は1から、という方にはおすすめです。オーストラリア・ニュージーランドは就学の期間が3ヶ月までと決められていますが、カナダの場合は6ヶ月となっています。 語学学校で英語だけでは物足りないない人でも大丈夫。資格のとれるプログラムも豊富にありますので英語・資格しっかり勉強もがんばれる国なのです。 ■カナダビザについて
※費用に関しては、申請の段階で証明書を提出して頂く必要はありませんが、入国の際に、当面の生活費及び、片道航空券で入国される方は、帰国に必要な旅費を持っていることを証明する必要があります。目安として最低50万円程用意されるようお勧めします。 ●航空券 ●医療保険 ●健康診断について 【カナダに行ってから現地で健康診断が必要となる方】 病院、医療研究所、養護施設、老人ホームでの雇用を含む保健サービス従事者、小・中・高等学校の教師ならびにその助手、その他低年令児を教える教師、家事手伝い、子供・老人・障害者などの在宅介護人、保育所職員など
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