「はじめてのワーキングホリデー」ではワーキングホリデーを夢見る人を応援します! |
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はじめての ワーキング ホリデー
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●夏が長い。 寒いのが苦手な人におススメ。 ●ビーチが近くキレイ。 街のすぐ近くにキレイなビーチがあり、マリンスポーツも楽しめる。 ●仕事がたくさんある。 今オーストラリアは景気がいい。気軽にできるアルバイトがたくさんあります。 ●良くも悪くも、とってものんびりしている国民性。 日本のせかせかした生活から抜け出そう。 ●素晴らしい大自然。海はどこまでも青く、山は壮大な景色。 どこに行っても景色に見飽きる事はない。 ワーキングホリデーといえばオーストラリアというほど、オーストラリアはプログラムが充実しています。日本から毎年1万人もの人々が当地へのワーキングホリデーで留学。子どもを 同伴しない18〜30歳の人なら申請資格があります。期間は最長1年間。アルバイトをしながらオーストラリアの文化を体験したり、語学学校への通学、ダイビングライセンスの取得など、レジャー、勉強などあなたごのみのすごし方をしてください。 [PR]加齢臭対策ラムズマークス
●友達や知り合いと一緒に、2〜4名で共同で生活する家具付きのフラット(アパート、マンション)が一般的。 ●日本のようなワンルームマンションは少なめですが、一人暮らしもできます。 ●フラットを借りるには下見が必要なので、フラットを決めるまで多くの方がホームステイをしています。明るくおおらかな人が多いオーストラリアでは、楽しくホームステイできます!
■オーストラリアで働く ●日本人観光客に人気のある都市では、観光客相手のお仕事が多いので、英語力がなくても比較的簡単にお仕事が見つかります。 ●オーストラリアでファームステイ。本当に田舎だけど、心温まるオーナー家族との交流で英語力もUP! ●時給約600円〜1,000円。住み込みバイトはお給料の代わりに食事とお部屋を提供されることもあります。
■オーストラリアで学ぶ ●学校へは3ヶ月まで通学できます。 ●年間海外で過ごせるからこそ時間を有効に使えばスキューバダイビングの資格を取得しインストラクターとして働くこともできます。 ●オーストラリアはボランティア先進国。自然保護・環境保全活動などボランテイアも経験できます。
■ワーキングホリデーの締めはラウンド旅行
広いオーストラリアを長距離列車やバスで旅行するラウンド旅行が大人気! 車やバスに乗ってどこまでも真っ直ぐな道を走って町から町へ。世界遺産・グレートバリアリーフ、地球のおへそ・エアーズロック、荒野の墓標・ピンナクルスなど数え切れないほどオーストラリアの見所はたくさんあります。日本では見かけない動物との遭遇もあるでしょう。この旅行でワーキングホリデー期間を振り返ったり、帰国後の進路を考えたりするひとも多いようです。
■オーストラリアビザについて
●健康診断 すべての申請者は健康上の基準を満たす必要があり、状況に応じて健康診断が必要となります。健康診断はビザ審査が判断される以前に受診しなくてはなりません。健康診断費は申請料金に含まれておりません。 ●資金証明 滞在費として十分な資金を保有していることが条件です。原則として5000豪ドルを十分な資金とみなしています。しかし、個々の滞在期間にもよるため、帰国や出国の為の航空券または航空券を購入する資金は用意すべきです。場合によって、資金証明を要求されることがあります。 ●滞在の延長について 2回目のワーキングホリデービザを申請するためには、1回目のワーキングホリデービザにて滞在中、オーストラリア地方地域内にて3ヶ月間季節労働に従事した証明が必要です。 ●2回目のワーキングホリデー申請条件 2005年度11月1日より、以前にワーキング・ホリデービザでオーストラリアに滞在中、3ヵ月以上地域農業の季節労働に従事した人であれば、2度目のワーキング・ホリデービザを申請することができるようになりました。
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